Date:--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Date:2013.05.26

『ものけもの 三夜』

P5240427.jpg

サークル : ノラネコノタマ
作家 : 雪野みなと
発行日 : 2013/04/28(コミック1☆7)
ジャンル : オリジナル

主にオリジナルのロリ系成人向け漫画で活動をされている雪野 みなと先生の、コミ1新刊。
今回は、オリジナル成人向け妖怪モノ漫画『ものけもの』シリーズの最新刊での女の子がヤられちゃう物語となっています。



『ものけもの 三夜』
B5版 28P 成人向け
表紙フルカラー・本文モノクロ


オリジナルの妖怪娘が人間の男にヤられちゃうシリーズ『ものけもの』の3冊目。
1冊目では座敷童、2冊目ではトイレの花子さんときて、今回はの幼女が登場する物語になっています。
とある小さな村で、村民も忘れてしまったような「憑き護」という風習があった。
悪霊や妖からの祟りを引き受ける役目を持った「憑き護」の家、そこの者は霊障から特殊な力や特徴を持つ事があったという。
今代の「憑き護」である兄妹には、揃って鬼のような角が生えていて、村人達に要らぬ不安を与えぬようにと隠れて住んでいたのだが。
ある日、妹が好奇心を抑えきれずに村へと行ってしまい、村人たちに捕まってしまう。
「鬼だ」と言って少女の言葉を聞く様子も無い村人たちは、少女を蔵に連れ込み、無理矢理に酒を飲ませて乱暴をするのだった。
P5240428.jpg
小さな身体を、数人の村人たちで弄び、陵辱する。
酒のせいで身体の自由が利かない少女は、泣いて嫌がるが、村人たちはそれに構わず犯し続けるのだった。
やがて、陵辱の果てに、少女の首を跳ねてしまおうとする村人たちだが――

妖怪の娘と人間の男の、ちょっとダークな雰囲気の漫画。
毎回ロリっぽい娘が大人の男に好き勝手されちゃう展開が、非常に興奮するんですよね。
今回も例に漏れず、小さな鬼っ娘が前から後ろから下から上から責められ泣かされ出されちゃうお話になっていて、ゾクゾクときましたw
温もりを求めるように兄と身体を重ねていた鬼っ娘は、人間の男たちにヤられるのを嫌がりはするけれど痛がりはせず。
泣きながらも男たちからの行為を受け止める姿が、そそって仕方アリマセンでした。
顔を赤らめているのは酒のせいだけではなく、もしかして望まぬ快感のせいでもあるのかな……とか想像してみると、さらに興奮度合いが増したりしますねw
んー、このシリーズは、毎回エロくて可愛くて、凄い好き。
次が楽しみです。



書店委託もされているシリーズで、この本も既に書店に並んでいますので。
気になる人は、既刊も含めてチェックの方をしてみてください。


スポンサーサイト

Comment


管理者にだけ表示を許可する

TrackBack

TrackBackURL
→ http://hoshikun410.blog.fc2.com/tb.php/555-e2028f73
Template by まるぼろらいと

Copyright ©同人誌とか読んだり? All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。